ブログ一覧に戻る
YouTube戦略YouTubeコミュニティ投稿

YouTubeコミュニティ投稿の使い方|エンゲージメントを高める活用術【2026年】

ShinCodeサムネAI開発者
10分で読める

「動画を投稿していない日でも視聴者とつながれる場所、使ってますか?」

YouTubeにはコミュニティ投稿という機能があります。動画のアップロードとは別に、テキストや画像、アンケートなどを投稿できる機能です。

この機能を活用しているチャンネルと放置しているチャンネルでは、視聴者との関係性に大きな差が生まれます。コミュニティ投稿を定期的に行っているチャンネルは、動画の初動再生数が安定しやすく、コメント欄も活発になる傾向があります。

ただ、「何を投稿すればいいかわからない」「やっても反応が薄い」という悩みを抱えている人も多いのが実情です。

この記事では、コミュニティ投稿の基本から、エンゲージメントを高める7つの投稿パターン、最適な投稿頻度、さらにはサムネイルのABテストに活用する方法まで詳しく解説します。

コミュニティ投稿とは?基本と利用条件

コミュニティタブの概要

コミュニティ投稿は、YouTubeチャンネルの「コミュニティ」タブに表示される投稿機能です。SNSのタイムラインに近い形式で、動画を出さなくても視聴者と接点を持てます。

投稿はチャンネルのコミュニティタブに表示されるだけでなく、登録者のホームフィードにも流れるため、動画投稿がない日でもチャンネルの存在を思い出してもらえます。

利用条件

2026年現在、コミュニティ投稿はすべてのチャンネルで利用可能です。以前は登録者数500人以上という条件がありましたが、2023年のアップデートで撤廃されました。開設直後のチャンネルでも使えます。

ただし、投稿タイプによっては一部制限があります。

投稿タイプ一覧

コミュニティ投稿で使えるフォーマットは以下の通りです。

投稿タイプ 内容 活用シーン
テキスト 文章のみの投稿。リンクも挿入可能 告知、質問、日常報告
画像 最大5枚の画像を添付できる投稿 裏話、制作過程、サムネ候補
GIF 動く画像を添付した投稿 面白いシーンの切り出し、リアクション
アンケート 最大5つの選択肢を設定できる投票 ネタ決め、視聴者の意見収集
クイズ 正解付きの選択式問題 動画内容の振り返り、知識系コンテンツ
動画リンク 既存動画を埋め込んで紹介する投稿 過去動画の再紹介、関連動画の案内

この中で特にエンゲージメントが高いのはアンケート画像です。アンケートは「選ぶだけ」という手軽さから参加率が高く、画像投稿はフィード上で目を引くためインプレッションが伸びやすい傾向があります。

コミュニティ投稿の作り方(手順)

実際にコミュニティ投稿を作る手順を説明します。PC版とスマホ版の両方で操作可能です。

PC(YouTube Studio)からの投稿手順

1. YouTube Studioにアクセスしてログイン

2. 左メニューの「コンテンツ」をクリック

3. 上部タブから「コミュニティ」を選択

4. 右上の「作成」ボタンをクリック

5. テキストを入力し、必要に応じて画像やアンケートを追加

6. 「投稿」をクリックして公開

スマホ(YouTubeアプリ)からの投稿手順

1. YouTubeアプリを開く

2. 画面下部の「+」ボタンをタップ

3. 「投稿を作成」を選択

4. テキストを入力し、画像・アンケートなどを設定

5. 「投稿」をタップして公開

投稿時の注意点

  • 画像のサイズは16:9が最も見やすい(1280x720px推奨)
  • テキストは最初の2〜3行がフィード上でプレビュー表示される。冒頭に重要な内容を書く
  • アンケートの選択肢は2〜4個が回答率が高い。5個は多すぎて迷われる
  • 投稿後の編集は可能だが、アンケートの選択肢は投稿後に変更できない
  • リンクはテキスト内に直接貼る形式。クリック可能なハイパーリンクとして表示される

この記事のコツをAIで即実践

テンプレートを選んでテキストを入れるだけ。30秒で完成。

無料でサムネを作る →

効果的なコミュニティ投稿7パターン

「何を投稿すればいいかわからない」という人のために、実際に効果が高い7つの投稿パターンを紹介します。どれも特別なスキルは不要で、今日から実践できるものばかりです。

パターン1:次回動画の予告

最もオーソドックスで、かつ効果的なパターンです。

次に投稿する動画のテーマやサムネイルを事前に公開して、視聴者の期待感を高めます。映画の予告編と同じ原理で、「この動画が出たら見よう」と思わせることで初動再生数を底上げできます。

投稿例:

> 次の動画は「初心者が最初に買うべきカメラ3選」です。来週の水曜日に公開予定。どのカメラが気になりますか?

予告投稿のポイントは、具体的なテーマと公開日を明示することです。「近々動画出します」では弱い。「何を」「いつ」出すのかが伝わると、視聴者はスケジュールに組み込んでくれます。

パターン2:アンケートでネタ決め

アンケート機能を使って、次の動画のテーマを視聴者に選んでもらうパターンです。

この方法には2つの効果があります。1つは視聴者が「自分が選んだ動画だ」と感じて再生しやすくなること。もう1つは、需要のあるテーマを事前にリサーチできることです。

投稿例:

> 次の動画、どのテーマが見たいですか?

> - カメラ初心者がやりがちな失敗5選

> - 5万円以下のおすすめレンズ比較

> - 写真編集アプリの使い方入門

> - その他(コメントで教えてください)

4つ目の選択肢に「その他(コメントで)」を入れるのがコツです。選択肢にない意見をコメント欄で拾えるので、思いもよらなかったネタが見つかることもあります。

パターン3:過去動画の再紹介

公開から時間が経って埋もれてしまった動画を、コミュニティ投稿で再紹介するパターンです。

YouTubeの動画リンク機能を使って過去動画を埋め込み、「この動画、意外と見られていないのですが、個人的にかなり力を入れた一本です」のように一言添えると効果的です。

自分のチャンネルの動画を再利用するだけなので、制作コストはほぼゼロ。それでいて過去動画に新しいトラフィックを送れるため、チャンネル全体の視聴時間を底上げできます。

特に季節性のあるコンテンツ(年末の振り返り、夏の旅行など)は、該当の時期に再紹介すると再び伸びることがあります。

パターン4:裏話・舞台裏

動画では見せない制作の裏側を共有するパターンです。

撮影のセットアップ写真、編集画面のスクリーンショット、企画書の一部など、普段は表に出ない情報を見せることで、視聴者との距離が縮まります。

投稿例:

> 今回の動画、実は撮影に8時間かかりました。この写真は3テイク目の失敗シーン。最終的に使ったのは12テイク目です。

裏話は「この人も努力しているんだ」という共感を生み、チャンネルへの愛着を強化します。ファン化を促進するうえで非常に有効な投稿です。

パターン5:サムネ候補のABテスト

サムネイルを2〜3パターン用意して、「どちらが良いと思いますか?」と視聴者に聞くパターンです。

これは単なるアンケート以上の効果があります。視聴者が「自分が選んだサムネが採用された」と感じると、その動画を見る確率が格段に上がります。参加意識がエンゲージメントにつながるわけです。

画像投稿でサムネ候補を並べて、「A or B?理由もコメントで教えてください」とすると、コメント数も稼げます。

サムネイルの候補を素早く作りたい場合は、サムネAIを使えばテキストを入力するだけで複数のサムネイルパターンを生成できます。候補を量産して、その中からベスト2〜3を選んでコミュニティ投稿に載せる、という流れが効率的です。

パターン6:視聴者参加企画

視聴者に何かを投稿・共有してもらう参加型の企画です。

投稿例:

> 今月のお題:「あなたのデスク周り」を見せてください。コメント欄に写真のリンクを貼ってもらえたら、次の動画で紹介するかもしれません。

参加企画は手間がかかりそうに見えますが、実際にはコミュニティ投稿を1つ作るだけで完結します。視聴者同士がコメント欄で交流するため、コミュニティの活性化にもつながります。

ただし、参加のハードルが高すぎると誰も反応しません。「コメントで一言答えるだけ」くらいの手軽さが理想です。

パターン7:日常の一コマ

チャンネルのテーマとは直接関係のない、運営者の日常を切り取った投稿です。

「今日のランチ」「散歩中に見つけた景色」「最近買った本」のような、ゆるい投稿。一見すると意味がなさそうですが、人柄が伝わる投稿はファン化に直結します

ただし注意点として、日常投稿ばかりだとチャンネルの専門性が薄れます。7つのパターンのうち、日常投稿の割合は2割以下に抑えるのが目安です。

投稿頻度とタイミングの最適解

コミュニティ投稿はどのくらいの頻度で、いつ投稿するのが最適なのか。これはチャンネルの規模やジャンルによっても変わりますが、一般的な目安を紹介します。

推奨頻度

チャンネル規模 推奨頻度 理由
登録者1,000人未満 週2〜3回 認知度を高める段階。接触回数を増やすことが重要
登録者1,000〜10,000人 週3〜4回 コミュニティの基盤を固める段階。習慣化させる
登録者10,000〜100,000人 週4〜5回 アクティブな視聴者が増えるため、頻度を上げても反応が返ってくる
登録者100,000人以上 毎日〜週5回 ファンベースが大きいため、高頻度でも消化される

重要なのは、頻度よりも継続性です。週5回投稿を1ヶ月続けて燃え尽きるよりも、週2回を半年間続けるほうが効果的です。自分が無理なく続けられるペースを見つけてください。

投稿タイミング(曜日・時間帯)

時間帯 平日の反応 休日の反応 備考
7:00〜9:00 高い やや高い 通勤・通学時間帯。テキスト投稿が読まれやすい
12:00〜13:00 高い 高い 昼休み。アンケート投稿の参加率が上がる
17:00〜19:00 やや高い 高い 帰宅時間帯。画像投稿が見られやすい
20:00〜22:00 非常に高い 非常に高い ゴールデンタイム。すべてのタイプで最高の反応
23:00〜1:00 やや高い やや高い 深夜層。特定ジャンル(ゲーム、音楽)に強い

最も反応が取りやすいのは平日・休日ともに20:00〜22:00です。ただし、この時間帯は他のクリエイターも投稿するためフィード上の競争が激しくなります。

あえて朝の7:00〜9:00を狙うのも戦略の一つです。通勤・通学中にスマホを見ている層にリーチでき、競合が少ないぶんインプレッションを独占しやすいというメリットがあります。

動画投稿との連携

コミュニティ投稿は動画投稿のスケジュールと連動させると効果が倍増します。たとえば以下のようなサイクルです。

  • 月曜日:アンケートで次回動画のテーマを聞く
  • 水曜日:サムネ候補を画像で投稿してABテスト
  • 金曜日:動画公開。コミュニティ投稿で告知
  • 土曜日:動画の裏話や補足情報を投稿
  • 翌週月曜日:過去動画の再紹介

このように、1本の動画に対して複数のコミュニティ投稿でタッチポイントを作ると、1本あたりの再生数とエンゲージメントが向上します。

コミュニティ投稿でサムネのABテストをする方法

先ほどの7パターンでも触れましたが、サムネイルのABテストはコミュニティ投稿の中でも特に実用的な活用法です。ここでは具体的な手順とポイントを掘り下げます。

なぜコミュニティ投稿でABテストするのか

YouTube Studioにも公式のサムネイルテスト機能(Test & Compare)がありますが、結果が出るまでに数日〜数週間かかります。コミュニティ投稿を使えば、投稿から数時間で視聴者の反応を確認できるため、スピード感を持って検証できます。

もちろん、コミュニティ投稿のABテストは「視聴者の主観的な好み」であり、実際のCTRとは異なる場合もあります。しかし、ターゲットとなる視聴者の声を直接聞けるという点では、公式機能にはない価値があります。

サムネイルのABテストについてさらに詳しく知りたい方は、「サムネイルA/Bテストのやり方」の記事も参考にしてください。

ABテストの手順

1. サムネイル候補を2〜3パターン作成する -- デザインの方向性を変えたもの(色違い、構図違い、文字の有無など)を用意する

2. コミュニティ投稿で画像として並べる -- 画像投稿機能で複数枚を添付し、「A, B, Cのどれが一番クリックしたくなりますか?」と質問する

3. コメント欄で理由を聞く -- 単に選んでもらうだけでなく、「なぜそれを選んだか」をコメントで書いてもらうと学びが深くなる

4. 24時間後に集計する -- いいね数やコメントの内容を参考に、採用するサムネイルを決定する

5. 結果を動画投稿時に報告する -- 「みなさんの投票でBに決まりました」と伝えることで、次回のABテストへの参加率も上がる

サムネイル候補を素早く作るには

ABテストをやりたくても、サムネイルを複数パターン作るのが面倒で挫折する人は多いです。

サムネAIを使えば、テキストを入力するだけでプロ品質のサムネイルを複数パターン生成できます。1つのテーマに対して色やレイアウトを変えたバリエーションを素早く用意できるので、ABテスト用の候補づくりに最適です。

手動でPhotoshopやCanvaを使って1枚ずつ作る方法と比べると、候補の量産スピードが段違いです。まずはAIで大量に作って、その中からABテストに使う2〜3枚を選ぶという流れがおすすめです。

エンゲージメントを高める5つのコツ

投稿パターンを知っていても、ちょっとした工夫の有無でエンゲージメントは大きく変わります。ここでは、コミュニティ投稿の反応率を上げるための具体的なコツを5つ紹介します。

コツ1:最初の1行で惹きつける

コミュニティ投稿がフィードに表示される際、テキストの全文は表示されません。最初の2〜3行だけが見え、それ以降は「もっと見る」をタップしないと読めません。

つまり、冒頭の1行が投稿の命です。ここで興味を引けなければ、スルーされて終わりです。

良い例:

  • 「実は来月、チャンネルの方向性を大きく変えます。」
  • 「昨日の動画、予想外の展開になりました。」
  • 「この中で一番クリックしたくなるサムネはどれ?」

悪い例:

  • 「お知らせがあります。」(具体性がない)
  • 「こんにちは、今日も投稿します。」(情報量ゼロ)

コツ2:質問で終わる

投稿の最後を質問で締めると、コメント率が上がります。人は質問されると無意識に答えを考えるため、コメント欄に書き込む心理的ハードルが下がるのです。

「どう思いますか?」のような漠然とした質問よりも、「AとBならどっち派ですか?」のように二択に絞るほうが回答しやすくなります。

コツ3:コメントに返信する

当たり前のことですが、これをやっていないチャンネルは驚くほど多い。

コミュニティ投稿へのコメントに返信すると、返信された視聴者は「自分の意見が届いた」と感じてリピーターになりやすくなります。全員に返信する必要はありませんが、少なくとも最初の10件程度には目を通して反応しましょう。

返信が活発な投稿はYouTubeのアルゴリズム上も優遇され、より多くの登録者のフィードに表示されやすくなります。

コツ4:画像のクオリティにこだわる

テキストだけの投稿よりも、画像付きの投稿のほうがフィード上で目立ちます。ただし、低画質の画像やスマホのスクリーンショットをそのまま貼ると、逆にチャンネルの印象を下げてしまいます。

コミュニティ投稿用の画像も、サムネイルと同じレベルのクオリティを意識しましょう。16:9のアスペクト比で、文字が読みやすく、ブランドカラーが統一されている画像が理想です。

コツ5:投稿を分析して改善する

コミュニティ投稿にもアナリティクスがあります。YouTube Studioの「アナリティクス」から、各投稿のインプレッション数、いいね数、コメント数を確認できます。

これらの数値を見て、「どのタイプの投稿が反応が良いか」「どの時間帯の投稿が伸びやすいか」を分析しましょう。データに基づいて改善を繰り返すことで、コミュニティ投稿の効果は着実に上がっていきます。

コミュニティ投稿と他の施策の組み合わせ

コミュニティ投稿は単体でも効果がありますが、他のYouTube施策と組み合わせるとさらに威力を発揮します。

チャンネル登録者の増加との連携

コミュニティ投稿で視聴者との関係を深めることで、既存の登録者の満足度が上がり、口コミでの新規登録者獲得につながります。チャンネル登録者を増やす方法については「チャンネル登録者を増やす方法」で詳しく解説しています。

再生数の改善との連携

コミュニティ投稿で動画の予告や裏話を共有することで、動画への期待感が高まり、公開時の初動再生数が伸びます。再生数が伸びない原因を根本から見直したい方は「YouTubeが伸びない原因」も読んでみてください。

よくある質問(FAQ)

Q1:コミュニティ投稿はチャンネル登録者以外にも表示されますか?

はい、表示されることがあります。登録者のフィードに優先的に表示されますが、YouTubeのアルゴリズムによっては「あなたへのおすすめ」として未登録の視聴者にも配信される場合があります。特にエンゲージメントが高い投稿は拡散されやすくなります。

Q2:コミュニティ投稿を削除するとペナルティはありますか?

ペナルティはありません。投稿後に内容を修正したい場合は編集もできますし、不要になった投稿は削除しても問題ありません。ただし、頻繁に投稿と削除を繰り返すとスパム判定を受ける可能性があるため、常識的な範囲で運用してください。

Q3:コミュニティ投稿にハッシュタグは効果がありますか?

動画ほどの検索効果はありませんが、関連するコミュニティ投稿を見つけやすくする効果はあります。ハッシュタグを3つ程度付けておくと、同じ興味を持つ視聴者にリーチしやすくなります。ただし、タグを10個も20個も付けるのは逆効果です。

Q4:アンケートの投票結果は投稿者だけが見られますか?

いいえ、アンケートの投票結果は投票した全員がリアルタイムで確認できます。「みんながどう思っているか」が可視化されるため、自然と参加したくなる心理が働きます。これがアンケート投稿のエンゲージメントが高い理由の一つです。

Q5:コミュニティ投稿の予約投稿はできますか?

はい、YouTube Studioからであれば予約投稿が可能です。投稿画面で「公開設定」から日時を指定できます。事前にまとめて作成しておき、予約投稿で定期的に配信するという運用が効率的です。

まとめ

コミュニティ投稿は、動画投稿と並ぶYouTubeチャンネル運営の重要な柱です。動画を出していない日でも視聴者と接点を持ち、関係性を深められる場所は他にありません。

この記事で紹介した内容をまとめます。

  • コミュニティ投稿はすべてのチャンネルで利用可能。テキスト、画像、アンケート、クイズ、動画リンクなど多彩なフォーマットがある
  • 効果的な投稿パターンは7つ。次回予告、アンケートでネタ決め、過去動画の再紹介、裏話、サムネABテスト、視聴者参加企画、日常の一コマ
  • 投稿頻度は週2〜5回を目安に、無理なく継続できるペースで。タイミングは20:00〜22:00が最も反応が取りやすい
  • サムネイルのABテストにコミュニティ投稿を活用すると、数時間で視聴者のリアルな反応が得られる
  • エンゲージメントを上げるには、冒頭の1行で惹きつけ、質問で締め、コメントに返信することが大切

コミュニティ投稿は「やるかやらないか」で差がつく施策です。特別なスキルも予算も必要なく、スマホ1台あれば今日から始められます。

サムネイルのABテストを通じてコミュニティ投稿を始めたい方は、サムネAIでサムネイル候補を作成するところからスタートしてみてください。視聴者と一緒にサムネイルを選ぶ体験が、チャンネルの成長を加速させるはずです。

AIパワード

サムネイルを今すぐ作成

AIが1分でプロ品質のYouTubeサムネイルを自動生成します

無料でお試し